MORITA様のDental magazineに「DX化に対応可能なデジタルラボを院内に新設」の
第2回目ということで掲載させていただきました。
当院では、デジタル機器を駆使して院内ラボを行っております。
年内には新たに口腔外スキャナの導入を行い、新しい分野での技工物の作製をする予定でいます。
歯科におけるデジタル化は急速に進んでおり、常に情報収集をしていく必要性があります。
今後も常にアンテナをはり、新しい情報・機器については積極的に取り入れていきたいと考えております。
また8月には治療棟でモニター増設の工事を予定しております。
患者さまにはご迷惑をおかけしますが、よりよい治療・分かりやすい治療が出来るように
院内もアップデートしていきます。